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Channel: 心はいつも静かにし、体はいつも動かすのがよい。
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2022.4.9(土) 大倉バス停→橋本駅北口 325回目

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    今日の国道413号線は次の写真のとおりでした 梶野入口、牧馬入口、地蔵前、青山交差点と最高でした!!

土日に蛭ヶ岳へバスで取り付くには橋本駅発6:20の三ヶ木行バスに乗る必要がありますが、登山客で満員。三ヶ木から乗り継いだ7:00発の月夜野行バスも超満員。

ここのテラスでまったり寛ぐのにいい季節になりました 私のホームグラウンドのゴール地点です!!

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4/9(土)

塔ノ岳2944

丹沢山1564
蛭ケ岳1397
姫 次799
焼 山557
焼山登山口553
三ケ木531
橋本駅北口325

 

大倉バス停7:07-(11:52)-(19:20)-(28:25)-(35:45)-(43:38)-(1:02:43)-塔ノ岳(1:16:00)-丹沢山(28:33)(1:44:34)-蛭ケ岳(52:03)(2:36:37)-焼山(1:24:54)(4:01:31)-焼山登山口バス停(37:03)(4:38:35)-三ケ木(53:50)(5:32:35)-津久井湖観光センター(33:10)(6:05:45)-橋本駅北口(46:05)(6:51:50)13:59

 

土曜日は大倉二番バスだと観音茶屋まで苦労するので 大倉一番バスは6:35に客を乗せて出発は6:48  そして臨時に乗るが6:53発でした 今日の臨時バスの運転手は運転が上手でした この前はひどすぎた バスの運転手でもうまい人とへたな人とはっきりしていた 大倉バス停付近の駐車場はすべて満車の大盛況 4/4の雪は4月の強い太陽熱が解決しました 大倉から丹沢山頂上までは高速コースになりました 今日の大倉尾根は風が吹いていて涼しかった それで堀山ノ家の通過を見て1:15分台を狙いましたが やはりラストスパートが必要でした なんとなくのペースだったのでこんなものでしょうくらいの力の入れ具合でした 塔ノ岳頂上は0度で風10m以上ですが寒さは感じません 大倉尾根の恰好でそのまま丹沢山まで ここまではすべて乾いた土のトレイルで高速コースです しかし4/4の雪の名残はここから蛭ケ岳北斜面の0.4km標識まで続きました やはり不動ノ峰の北斜面と棚沢の頭から鬼が岩の頭まで坪足になったりぐちゃぐちゃの雪解けだつたり水たまりであったりしてロスタイムでした 丹沢山→蛭ケ岳で10分ロスしましたネ 蛭ケ岳頂上は遠景の視界悪く近場だけ 滝子山とか御正体山が見えません 春霞という感じ 蛭ケ岳頂上は10人 ここから姫次の間で30人くらい 特に1.5km蛭ケ岳標識で大山さくらやさん一行歩荷隊10人と直ぐその下で鍋割山赤紫Tシャツのsnow42195さんとすれ違いました ここからは乾いた土のトレイルで焼山登山口まで続きます 姫次まで木道が届きました 榛ノ木丸分岐まで木道になりました 途中で作業してました 神奈川県の水源税創設してから急激に木道が山の中に増えました 水源税の目的のひとつとして丹沢の登山道整備があるのでしょう 避難小屋が新築されたりもそうです 最低4000万超の環境トイレがあちらこちらとか 大盤振る舞いです 今日はロスタイムがあったものの焼山登山口まで好タイムでした しかし国道413号線は灼熱ロードで脱水もあったのでペース遅めでのんびり花見がてら橋本駅まで 焼山登山口から三ケ木までは特に素晴らしかった 桜とミツバツツジと芝桜が秀逸でした 最高のものを見せてもらいました あとは津久井湖城山の三角錐の山の頂から桜の姿が目立ち始めました 南高尾山稜も植林地を除けば桜と浅緑の山肌が美しいです 今日は海のほうで風が強まった影響で電車が10分くらい遅延していました 途中走行中も2回くらい駅と駅の間で停車したりしてハラハラものでしたが7分遅延で目的の駅に着きました 風が強いときは要注意です

 

格好いいお姉さんとお兄さんの走りは大変に良いです

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次のお三方はモチベの見本です!!!    私も少なからず影響は受けています!

2022年04月05日(火) [日帰り] メンバー  botchi

 

涸沢岳西尾根から奥穂高岳

昨日、5時に広島に着き、7時にはオフィス出勤。必死に必至に仕事をし、19時にアポ先をでて、新幹線に飛び乗りました。 名古屋でレンタカーを借りて1時半に新穂高温泉に到着。
一睡もできなかったけど😅
休んで山に行こうと思ったのは、お昼のこと、
準備もしてなかったけど、新穂高温泉まで行けるもんなんだな😁

気合いの23時半起床の24時出発。花粉がつらい。早く標高を上げたい。林道はスキーやつぼ足のトレース多数。春休みなのだろうか。小池新道をガシガシ登ってゆくと徐々に目鼻喉がスッキリしていく。これだわ。花粉が終わるまでハイキングできん。もう2,000m以上でないと運動したくない。大ノマ乗越から双六谷に降りる斜面はカチカチなのでシールを剥がしてブーツをしっかり固定してトラバースする。ナイタースキーは昔は苦手だったがヘッドライトを最大に明るくすればどうということはない。沢床に降りたらパパッとシール張って双六岳までガシガシ登る。もう4月なので朝は早い。振り返ると穂高の向こうの空が変わっていた。双六直下はカチカチなので板担いで爪。三俣蓮華まで雪庇のクレバスに落ちないように気をつけながら固いところを選んで歩く。爪がよく効く。ここはいつ来ても風が強いが今日はさすがに春風だ。全然寒くない。

2022年04月09日(土) [日帰り] メンバー  pakumin 天候 快晴

 

水晶岳 00:00 林道ゲート
03:00 大ノマ乗越
04:30 双六岳
05:40 三俣山荘
06:30 鷲羽岳
08:00 水晶岳
09:30 鷲羽岳
11:00 三俣蓮華岳
12:10 大ノマ乗越
13:30 林道ゲート

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